ホントは怖い人工甘味料

ノンカロリー(ゼロカロリー)飲料は危険

 

飲料水として人工甘味料を使用したノンカロリー飲料
一般的になってきました。

 

砂糖などの糖分に変わり人工甘味料を使用して、
甘みを持たつつカロリーをカットしています。

 

実は最近この人工甘味料に存在する
様々な問題が指摘されいるのをご存知でしょうか?

 

 

人口甘味料が使用され始め、
この人工甘味料が使用された商品が
爆発的に増えて来たのはごく最近です。

 

長年摂取した場合、人の身体にどういう影響が出るか、
まだまだ解明されていないのが現状で、
様々な影響が議論されている状況なのです。

 

 

問題視されている健康に対する懸念

 

今研究科などから指摘されているのが、

 

 

人工甘味料を好んで摂取しているほど
肥満である人が多くみられると言う点です。

 

ホルモンに影響するのでは見解や中毒性を
指摘する声もあります。

 

また人口甘味料は甘みは砂糖の
200倍程度の甘みがあるにも関わらず
体内で吸収・代謝されず

 

それゆえに脳が余計に甘いものを欲するように
なったり、逆に空腹感が増すなどの点が
指摘されています。

 

 

前は人工甘味料ではインスリンは分泌されないと
言う見解もありましたが

 

人工甘味料の摂取は余計にインスリンが
分泌されやすくなるという点も指摘されています。

 

ノンカロリー飲料を飲み人と飲まない人とで比べたら

 

ゼロカロリー飲料を飲む人の方がが飲まない人の
5倍以上ウエストが太いということが報告されました。

 

つまり人工甘味料もインスリンが分泌されると
いうことです。

 

ということは飲み過ぎによって糖尿病の危険性も
あるということです、

 

 

つまり、カロリーゼロも太るし、糖尿病への懸念も
あるということですね。

 

 

さらには味覚が鈍くなると言う点も指摘されています。

 

上記にも書きましたが、人工甘味料は砂糖の何百倍もの
甘みがあります。

 

もちろん薄めて使われていますが、刺激が強い物質なので
味覚が鈍くなるという懸念があります。

 

人工甘味料も、舌は砂糖などの甘みを感じる同じ部分で
甘みを感じるのですが、刺激が強い甘みを受けることに
よって鈍くなるということです、

 

また舌が甘みを受けると、食欲を増す物質を分泌しますが
人工甘味料も同様の作用があるので食欲を増すことになります。

 

健康を考えるとカロリーがゼロの意味がありませんね。

 

 

具体的な健康懸念

 

■味覚を鈍くさせ、食欲も増殖させてしまう。

 

人間にとって甘味は本能に刷り込まれるため
依存性が出ることがあるということが
言われていますが、

 

人甘味料の一部は麻薬の一種、コカインより
依存性の高いものあるということで
非常に怖いということが分かりました。

 

 

■肥満や糖尿病の懸念

 

カロリーが無くてもインスリンを分泌することが
指摘されていますので、肥満に原因になりますし、

 

またそういった習慣が続くことによる糖尿病の懸念が
高まることが懸念されています。

 

 

■依存性の懸念

 

人工甘味料のアセスルファムKは
肝臓障害を起こした際の増えるGPTという
物質を増やすことが分かっています。

 

 

またアスパルテームという人工甘味料は
アスパラギン酸とフェニルアラニン、
メチルアルコールを使用しています。

 

このアスパルテームを摂取した人の中で
頭痛、めまい、不眠、味覚障害などを
起こしたということも知られています。

 

また発がん性も報告されています。

 

 

メチルアルコールが分離したためだと
言われていますが、メチルアルコールは
実は劇薬で危険は物質なのです。

 

 

他、目への障害、精神的・心理的にも影響
(いらいら、うつなど)

 

アレルギー、血糖値のコントロール低下、
新生児への影響などなど、様々な影響が懸念されて
います。

 

スクラロース、エリスリトール、サッカリン等々
多くの人工甘味料がありますが、危険性があるかどうかの
確認をして利用するのが賢明です。

 

 

健康への懸念を考えたら良質なお水が望ましい

 

こういったいろんな危険性への懸念があるものを
摂取するのであれば、良質なお水を飲んだ方が
健康的でいいですね。

 

 

 ノンカロリー(ゼロカロリー)に変わる健康的でおすすめのお水は